トップ > その他 > 名刺詳細

「タベダス」事業を通じて、よく食べ、よく遊ぶ、「日本のご隠居」の復活!

高齢者が「今」を楽しむ、若者が「ご隠居」にあこがれる社会へ。
「食べること」「出す(排泄する)こと」ができれば、高齢者は格段に活動的になる。経験と人生の知恵、そして有り余った時間がある「ご隠居」は、積極的に社会活動を行うことで地域社会のヒーローとなれるポテンシャルを持っている。「リタイア」「老い」はマイナス要素ではなく、「ご隠居」があこがれの存在となる社会を構築する。

活動報告

青柳 英介 - タベダス介護塾 塾長

現在、雑誌タベダス発行人と雑誌タベダスの事業譲渡契約のための交渉を継続中

2011/11/15 09:12

青柳 英介 - タベダス介護塾 塾長

現在、雑誌タベダス発行人と雑誌タベダスの事業譲渡契約のための交渉を継続中

2011/11/15 09:12

青柳 英介 - タベダス介護塾 塾長

現在、雑誌タベダス発行人と雑誌タベダスの事業譲渡契約のための交渉を継続中

2011/11/15 09:12

青柳 英介 - タベダス介護塾 塾長

現在、雑誌タベダス発行人と雑誌タベダスの事業譲渡契約のための交渉を継続中

2011/11/15 09:12

青柳 英介 - タベダス介護塾 塾長

現在、雑誌タベダス発行人と雑誌タベダスの事業譲渡契約のための交渉を継続中

2011/11/15 09:12

活動報告をすべて見る

夢の詳細

家庭介護の現場で、食事は事故を防ぐ意味で「きざみ食」ばかりを与えられる。だが、当事者にとってこれほど味気ないものはない。また排泄は人の尊厳に関わることだが、オムツもしくは第三者に始末をされてしまう。
2009年に休刊となった雑誌『タベダス』(「食べ(て)出す」ことに内容を絞った摂食・排泄ケア総合情報誌)の事業譲渡を現在進めており、タベダス復刊を皮切りに、家庭介護の情報交換を行う組織、場所を提供する事業を展開する。
①雑誌『タベダス』の復刊
2009年に休刊となっている雑誌『タベダス』の事業譲渡を受ける。
②読者の会「タベダス倶楽部」の発足
新しい技術のモニタリング、情報交換などを行う読者の会を組織し、双方向性のあるITプラットフォームを整備
③タベダス介護塾開校
タベダス読者が集い、介護を学び、実践する施設を作る。「ご隠居」によるサービス、商品を販売・発信する拠点の開校

年間目標

  1. 2011年
    雑誌『タベダス』事業譲渡、復刊準備
  2. 2012年
    タベダス復刊、販売促進
  3. 2013年
    タベダス5万部突破
  4. 2014年
    タベダス10万部突破、タベダス倶楽部発足
  5. 2015年
    タベダス介護塾開校

「タベダス」事業を通じて、よく食べ、よく遊ぶ、「日本のご隠居」の復活!

タベダス介護塾 塾長

青柳 英介

Tw Mi Fb

現在の応援者

8

夢の達成率

0%

プロフィール

氏名
青柳 英介
活動拠点
東京都新宿区
URL
http://www.kindai-japan.com
Blog
http://www.kindai-japan.com/kindai-blog/

株式会社近代出版社代表取締役兼編集長。平成11年から、「神社再生から地域社会活性を」をスローガンに日本唯一の神社専門広報会社として活動。神社経営のコンサルティング業務、講演活動を通じて、元気な「ご隠居」が地域社会活性化に不可欠な存在であるかを実感し、現在、介護分野への事業拡大を計画中。

最近のコメント