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民間宇宙飛行士という分野を切り拓き、世界中の人が誰でも宇宙に行けるようにします。宇宙産業の民営化

インターネットの普及で世界が仮想的につながったように、これからは、宇宙船が世界中を行き交うようになり、物理的に世界の距離と移動時間が短くなり、世界中の人が宇宙に簡単に行けるようになります。
また、海外に行くための乗り物が、飛行機から宇宙船に切り替わっていき、世界中が一つの国のように近くなります。
そうなることで世界中が一つの家族のようになり、貧困はなくなり、戦争も無意味になり、いつもみんながワクワクしていて、もっと生産的で建設的な世の中が始まります。

活動報告

山崎 大地 - 民間宇宙飛行士、最高宇宙責任者

2012年、ヴァージンギャラクティック社の宇宙飛行に申込み。リチャードブランソン会長自身が保証人。
2013年3月、民間宇宙港のスペースポートアメリカを見学
2013年5月、鹿島学園に民間宇宙飛行士養成コース&民間宇宙ビジネスコースを開始
2013年6月、リチャードブランソン会長のご自宅に1週間滞在(ネッカーアイランド)
2013年9月、ヴァージンギャラクティック宇宙旅行社向けの宇宙イベントに参加(カリフォルニア)
全国で宇宙授業や講演を行っている。宇宙ビジネスに関わる書籍執筆中。
2013年12月、フジテレビ年末特番「夢かなエール」に出演

2014/01/30 01:33

夢の詳細

小さいときから宇宙が大好きで、いつか宇宙に行くことを夢見ていました。
なので、まずは自分が宇宙に行きます。
そしてその経験を活かし、宇宙旅行に行きたい人たちのプロデュースを行います。
単に旅行で終わらせず、その旅行をきっかけに宇宙をもどんどん身近にしていく活動を作って行きます。
宇宙旅行に行く人が、あるいは行きたい人がワクワクできるようなサービスをどんどん作って行きます。
また、宇宙で得られた知見を地上での生活にフィードバックし、さらにワクワクで居心地のいい快適な社会を作って行きます。
目標、民間宇宙ベンチャー1000社設立。

年間目標

  1. 2013年
    宇宙飛行申込、民間宇宙高校設立
  2. 2014年
    世界初の旅客民間宇宙飛行の実現、宇宙高校の修学旅行で無重力体験
  3. 2015年
    私自身が宇宙飛行。それまでに、付随する産業やサービスのビジネス化
  4. 2016年
    民間宇宙ベンチャー100社設立、民間宇宙飛行士が活躍する会社の設立
  5. 2017年
    民間宇宙産業が1兆円を超える巨大産業に
  6. 2018年

月間目標

  1. 1月
  2. 2月
  3. 3月
  4. 4月
  5. 5月
  6. 6月
  7. 7月
  8. 8月
  9. 9月
  10. 10月
  11. 11月
  12. 12月

民間宇宙飛行士という分野を切り拓き、世界中の人が誰でも宇宙に行けるようにします。宇宙産業の民営化

民間宇宙飛行士、最高宇宙責任者

山崎 大地

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現在の応援者

19

夢の達成率

10%

プロフィール

氏名
山崎 大地
所属
有限会社国際宇宙サービス
活動拠点
神奈川県鎌倉市
URL
http://www.astrax-by-iss.com
Face
book
taichi.yamazaki
Twitter
taichi_yamazaki

有限会社国際宇宙サービス代表取締役社長
ヴァージンギャラクティック社スペースシップ2宇宙飛行士
航空宇宙工学技術者(専門は有人宇宙技術)
鎌倉スカイウォッチングクラブ代表
無重力チャレンジャーZERO代表
千葉県柏市男女共同参画推進審議委員会評議委員
埼玉県志木市カパル宇宙プロジェクト推進室長
宇宙的自由人

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