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チョークアートを通し国内外の学校教育、様々な施設、老人ホームに対し活動をし世界的な笑顔の配達屋になる

チョークアートとは、黒い板の上に指先で描くアートです。日本全国の学校教育、様々な施設、老人ホーム等に知ってもらうことにより、お金のかからない教育、趣味、リハビリとして導入してもらう。

初期費用が安く、誰でもそれなりに仕上げることができ、なによりも必ず笑顔が生まれるアートである。

また、海外活動においては、東南アジアを中心に活動をしていきたい。安く、楽しく、身近にアートを取り入れることにより、現地の学校教育、そして趣味として障害者、高齢者に対しても国内と同様に広めていきたい。

活動報告

島 りか - 笑顔の配達屋

http://www.ravo-labo.com/
2010年:「第17回原辰徳2010チャリティートークショー」にチョークアートを収める。
2010年:東日本大震災を経て全国ツアーを開催
2006年~現在:テレビ・雑誌・ラジオ等に出演。
2009年~現在:保育園・学校・福祉施設でのチョーアート監修を務める。
2009年~現在:大手デパートにて展示会やワークショップの開催。
2012年~現在:NHKみんなの広場ふれあいホールギャラリーにて展示会。

2013/09/30 19:50

夢の詳細

2006年、海外雑誌に載っていたチョークアートに影響を受け、趣味として技術を取得。その後、指先で描くこのアートで高齢者、障害者に何かしら貢献したいと考え、2009年にインストラクターの資格を取得。現在は都内にて教室を開催すると同時に、全国の学校、老人ホーム、障害者施設を回る活動に力を入れている。

高齢者施設では「自分にはできない」と言っていた方も、完成すると「孫にあげようかしら」と晴れやかな顔をしている。小さなお子さんは「今」しか描けない絵を想い出として残せて嬉しいと親御さんからの評判も良い。また、東日本大震災の時には東北を中心に1年間全国を回り、少しでも笑顔を届けられればと展示会、体験レッスンを行ってきた。

今後、チョークアートをもっと沢山の方に知って頂きたい、教えるだけではなく、シャッター街や商店街を活気つけたり、また国内だけでなく海外にもボランティア活動を通し広めたい!

年間目標

  1. 2013年
    チョークアート技術本の出版に向けての営業活動。
  2. 2014年
    本の出版に必要なチョークアートの制作活動。
  3. 2015年
    本の出版により興味を持った人を、インストラクターとして育成。そして関東圏の施設訪問。
  4. 2016年
    全国の施設訪問。その後契約施設に対しインストラクターを派遣。
  5. 2017年
    国内外の10万施設に対しチョークアートの導入を浸透させる。

チョークアートを通し国内外の学校教育、様々な施設、老人ホームに対し活動をし世界的な笑顔の配達屋になる

笑顔の配達屋

島 りか

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現在の応援者

13

夢の達成率

0%

プロフィール

氏名
島 りか
所属
Ravo*Labo,チョークアーティスト
活動拠点
東京都杉並区
URL
http://www.ravo-labo.com/
Blog
http://ameblo.jp/chalkartist-rica/

飲食店の内装・看板制作をはじめ、ウエルカムボード、ウエディングボード、
インテリアボード、メニューボード等を手がけています。チョークアーティスト協会役員として活動し、自身の屋号Ravo*Labo.にてチョークアート教室も開講。全国を回ったり、デパートでの催事などチョークアートを広めるため積極的に活動中。

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